Mac: 2006年10月アーカイブ

アクティビティモニタで覗くとPowerPCプロセスとして目立つopenbase。

どうやらこれは、Sticky Brainを入れたときに一緒にインストールされたよう。
後継ソフトSOHO NotesにUniversal版OpenBaseのインストとアンインストが付いてる。

世の中のムービーはwmvが多いので(これこれ)、ポータブルで見るにはZuneなどのwmvが再生できるやつを買えばいいのだが、やっぱり使っていて愛着の沸くiPodで見たい。

VirtualHubは様々な入力と出力に対応しているソフト。バッチ処理可。 デフォルトのオススメオプションが絶妙で、ビットレートなど試行錯誤しなくても、簡単に変換できる。

今や変換などフリーのソフトの組み合わせで出来るのだけど、デコーダ、エンコーダ、demux,muxなど最適なのを探そうとすると丸1日かかってしまう。 ビットレートに拘りだすと、さらに時間がかかる・・・

ここはサクッと、VisualHubをレジストすることにしました。

wmv3のデコードはMplayerやVLCに搭載されていたフリーのものと、Filp4Macのものと選べます。 後者のものを使うと、クオリティアップします。